昭和バカよ、マウントっていう言葉をご存じですか
昭和から年号が変わっていない頑固頭カチカチクソ義母、マウントって言葉を知っているか?
マウントとは
動物が自己の優位性を示すために相手にまたがることをマウンティングといい、そこから派生した言葉。見栄を張って相手よりも自分の方が優位だと見せつけるような言動を指す。
クソ義母はこれが大好き。ことあるごとにマウントしてくるので面倒だし話したくない。しかもくだらないことでマウントしてくるため相手にするだけ無駄というもの。普通の会話の中でもなにかとマウント、私は・私が人間。誰もクソ義母のことなんて聞いていないのに、常に相手より自分の方がすごいと思わせないと気が済まないようで、同じ空間に居たくない。
テレビを見ていれば「私はここにいったことがあるわぁ~」、買い物に行ってくれば「このトマトいくらだったぁ?私が行くスーパーの方が安いわねぇ」、旅行の話をすれば「私はどこどこのホテルに泊まったことがあるのよ、高級でねぇ~〇〇を食べたわぁ~」等々、しつこく話す。
マウントが出た時点でみんなが「また出たよ」とシーンとなり、今ではクソ義母とは誰も話したがらない。唯一、夫がクソ義母の上を行きマウント返しをしてくれるので清々するが、時には負けじとバレバレの嘘をついてくる。マウント取りに必死なクソ義母、浅はかなババアである。

めっちゃ面倒くさい
年寄なのに承認欲求がありすぎる
マウントババアは劣等感の塊で、自分を見て・認めて!という承認欲求が強すぎる。70年以上も生きていて今更なんだというのか。浅はかで見すぼらしく見える。
食事中などに私たち家族が会話していても、まったく関係のない話を持ち込んで邪魔してきたり、会話を横で聞きながら間で「それ知っているわよ!」と入り込んできたり。誰もアンタに聞いていないし、話してない。こっちの会話を邪魔しないでいただきたい。
しかしお陰様でこちらもスルー術を覚えましたよ。クソ義母のマウントや邪魔には一切反応せずにこちらの会話は続ける。いわゆる「̪シカト」ってやつです。

しつこければ、あっそー、すごいねー(棒読み)で済ます
子供の前では教育上よろしくないのでしょうが、今や息子たちも世間や常識を知る年齢になったので私の気持ちも分かってくれているようです。
お姑さんたちへ
- 自分では気付いていないマウント取りで、家族は離れる
- 息子家族の会話を邪魔するな
- 嘘をついてまでマウントするな
- 年長者だからってなんでも知ってるなんて誰も思ってない、マウントすることでバカなのが丸見え
- 幾度にわたる嫁へのマウントは嫌がらせ、嫌いなのが伝わる行為
- マウントしてもウザがられるだけ、誰もすごいなんて思わない
- マウントとって優越感に浸ってるのはアンタだけ、みんなはどん引き
- マウントとっても誰もアンタを尊敬しない
嫁の話を遮って自分のマウント取りがうまくいったと思ってるお馬鹿さん、また嫌われましたね。


