老眼だから見えないだけですよ
我が家は上下階同居。1階に義親、2階に私たち家族の部屋がある。
クソ義母は毎日1階のリビングでぐだぐだゴロゴロしてるばかりで掃除をしない。そのくせ「キレイにしてるから」「さっき掃除したから」「わたしはキレイにしてるから」とほざき、見かねてこちらが掃除機をかけようものなら「さっきそこ拭いたわよ」と。
クソ義母が言う掃除とは、濡らした雑巾を足で拭き拭き、それだけ。なのでキレイになるどころかゴミが移動しているだけ。飼い猫がいるのに掃除機もかけず、窓を開ければ猫の毛や抜け毛、ホコリが舞って非常に気持ち悪い。普通に歩いていても靴下に細かいゴミが付き2階にまで上がってきて迷惑だから、わざわざアンタのテリトリーを掃除機かけてやろうとしてるのに。
老眼で細かい部分が見えないなら、毎日床くらい両手使って雑巾がけしとけよババア。足で雑巾がけとか、怠け者・おおちゃく・品がない。やることないなら掃除しろ。

トイレが別で本当によかったわ
リビングはあなたの寝室ではありません
リビングと台所・洗面所が1階にあるので、食事の用意などはどうしても1階で済まさなければならないが、汚すぎて1階で過ごしたくない。しかもリビングではいつもクソ義母がテレビをつけたまま汚いイビキかきながらゴロゴロしているし、挙げ句の果てには就寝時もテレビ前に布団を敷いて寝る始末。リビングはみんなが食事する場所なのに、汚い布団やクソ義母の荷物が置いてあり目障りで仕方ない。
ババアの寝腐っている場所なんて本当は掃除したくないが、リビングだし、いない時に掃除機をしていた私。ババアがいるときは何かとうるさいので、出掛けていない時に。
義父も1階にいるので私が掃除しているのは知っているし、お礼をちゃんと言ってくれる。しかしながらババアは帰ってきても何もない。まぁいちいち報告しないので気付いていないのかもしれないが、ある日、出掛けたと思ったので掃除を始めたら忘れ物で戻ってきたことがあり、

あ、やってるの~
と一言。コイツ自分がいない時に私が掃除機かけてるのわかってて、わざとやらないのでは?と、ピンと来たので2度とやらないと誓いました。

絶対やらない、ホコリにまみれて寝とけ
お姑さんたちへ
- みんなが利用する場所はきれいに使え、そこに居る時間が長いなら掃除くらいしろ
- 掃除できないのは歳でキツイからじゃない、怠惰なだけ
- 掃除は気が付いたら自分からやれ、嫁ばかりに頼るな
- やってもらうなら礼くらい言え
- そのぐーたらな性格が部屋にもあらわれてる
- 目が見えてたのは昔の話、老眼なら床のホコリが見えていないと思え
- 掃除って意外といい運動になりますよ
性格や生活感って、歳を取ると顕著に身体に出ますよね。気をつけた方がいいよ?


