なにかと自分の息子(どてら夫)の世話を焼きたい義母は過干渉。
今日はどこに出かけた?とか、いくら稼いでる?とか、生命保険はなんだ?とか、それってあなたには一切関係のない話ですよね。同居しているからってプライバシーがゼロってことではない。
夫宛の手紙や贈り物にまで手を付け勝手に開けるクソ義母。自分が渡したいからって、私に見つからない場所にしまい込むのはやめてください。あなたの息子、いくつですか?子離れできないのも大概にしろ、気持ち悪いよ。
汚くて見苦しいものは見たくない
不潔・不細工・醜いババアなんて誰も目に入れたくないと思いませんか?
クソ義母のしつこさ・過干渉に耐えられなくなったので、それ以降私はとにかく無視、聞こえないフリ、話しても目を合わせない、の三拍子を決め込んでいます。
朝、おはようの挨拶くらいはしますが絶対に目を合わせませんし、義母を見ません。
それ以降は家にいても、なるべく1階での用事はさっさと済まし、接点を持たないようにしています。話しかけられると面倒ですので、すれ違うタイミングで動いたりといろんな意味で気を遣い、とっても面倒ですが、、義母とかかわるよりは良いという考えです。
話しかけられても空返事
目を合わせなくても話しかけられることはしばしば。
その内容は大抵、他人様の悪口や義父のこと、義母自身に関するどうでもいいことなので聞こえないフリか空返事しかしていません。空返事する際には、話しかけられてすぐに返事するのではなく5秒くらいたった後か部屋を出るときに返答するようにしています。そうすれば会話は続きませんから。

〇〇さんがしつこくお茶に誘ってくるのよぉ~、太ったんだから甘いものやめればいいのにねぇ~

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そーなんだー(バタン。ドア閉めて2階へ)
あなたとはコミュニケーションなど取りたくありませんよってことを分かっていただければいいのですが。自分の良いようにしか解釈しない義母なので、こんなものではあまり効き目はありません。笑
夫が一緒の時は完全無視
夫が一緒にいるときは義母との会話は夫に任せて私はほとんど聞いていませんし、完全に無視しています。
過干渉義母のターゲットは息子である夫。それは分かり切っていますので私は会話に入らないようにしています。しかしながら夫も根掘り葉掘り聞かれることや、義母の愚痴には嫌気が差しているので、義母が話しかけても早々に別の話を私に持ち掛け完全無視。彼は話切替術の達人です。義母が入ってこられない内容の会話を振るのが上手い。
これは夕食時など我が家の会話を邪魔するクソ義母に、夫がよく使う手です。

こうなったのも義母がしつこすぎるから。自業自得
自分の身は自分で守る
嫌いな人間と同居してる時点でおかしな話なのですが、同居している間は「自分の身は自分で守る」と心に決め、義母からのしつこい干渉を我慢することをやめました。
聞きたくない話は聞かない、嫌いな人間は見ない・目に入れない、関わりたくなければ関わらない。同居しているので最低限の関わり合いは発生しますが、それ以外のどうでもよいことはほっておく。どう思われようと私の知ったこっちゃありません、他人ですから。
これ以上、我慢を重ねたら私自身が鬱などの病気になるかもしれないと感じたので実行に移した項目は以下です。
夫の両親だからと言って関係性をうまく保てる保証はどこにもありませんよね。こちらが歩み寄ろうとしても、会話が一方的で嫌味だらけでは仲良くなりたくありません。
もちろん慣れようと努力しましたが、自分は義母のようにはなりたくはないと感じてしまったので無理でした。
いちばん良い方法は「別居」。水面下で別居の準備をしていますが、それが実現するまで出来るだけ我慢せずに乗り切る策を、回避術としてお伝えしていきます。



