クソ義母よ、喋らないと死ぬのか?
義母ことクソババアは喋らないと死ぬと思っているのか、相手のことを考えずに余計なことまで永遠と話している。口が緩いのでツバを飛ばしながらめちゃくちゃ喋る。しかも近くにジリジリと寄ってこられて口臭もきつく、まさに地獄。そのおしゃべりの内容は以下に分類されるが、ことあるごとに同じ内容を何十回と聞かされるため苦痛でしかない。リピート機能が備わっているのは大層なことだが、使い方がなってないため一緒にいるこちらは神経をすり減らされる毎日だ。
義父への文句
無駄に長生きしている義父の世話をしているクソ義母。
世話をしているといっても食事の用意や世話に必要な日用品の買い出しくらいなもので、病院の付き添いや風呂などは私の夫がやっている。
結婚するときに想像力が足りなかったのでしょう。一回り以上も年上の義父が長生きすれば、こうなることはわかりきっているのに毎日義父を罵りながらの世話。ふたりのケンカは日常茶飯事で、その怒鳴り声が私たちのいる2階にまで響き渡るため不快でしかない。加えて私たち家族を味方につけようと義父の文句を言ってくるため、非常に迷惑。私にはアンタが、老いて抵抗できない義父をいじめているようにしか見えませんよ。
息子たち(夫と義弟)の過去話
クソ義母には二人の息子がいる。
私の夫である長男と、その弟。二人とももちろんすでに中年だがクソ義母は息子たちがいないと生きていけないようで、いらん世話焼きをしないと気が済まない様子。私には二人が子供だった時の話からはじまり、彼等の歴代彼女たちの話まで、聞きたくもないことを一方的に話されゲンナリする。この話に何の意味があるのか?元彼女・元嫁の話は私には関係ないこと。自分の息子から私を引き離したい一心で話しているようにしか感じられない。

〇〇ちゃんには何万円もするプレゼントをもらったことがあるのよぉ〜

だからななに?所詮、損得感情でしか生きてこられなかったババアだな。
自分の昔話
自分が子供だった時代にはあーだった、こーだった。
アンタの子供時代の話なんて何の感情も動かない。義父は戦時中の話をしてくれて、その内容も分かりやすいが、アンタの昔話は食べ物のことばっかり。もしくは義母自身の母親の話。祖義母は93まで生きていたが何でも自分でやっていた、と。それを今の義父の年齢に付け込み、自分の母親と義父を比べることでまた義父の文句へとリピートされる。

おばあちゃん、亡くなる前の5年間はずっと入院生活だったし叔父さんが面倒見ていたの知ってるんですけど。
自分の自慢話
損得感情でしか生きられないクソ義母。
若い時は男の子に何をご馳走になっただの、良くしてあげた人からは何とかの貴金属をもらっただの、まぁ色々と奢ってもらった・物をもらった・連れて行ってもらった話ばかり。あの時はいくらもらった等、金勘定と食べ物・貰い物に関しては事細かに自慢げに話す。
逆に、自分ばっかりこんなに払わされた系(たかだか数千円)の損した話もその方の悪口を含めてしつこく話す。使われてるのに気付かず、いい思いばかりしようとして入れ込むアンタがバカなだけだろとしか思わない。だいたい普段から損得で生きてるからそういう目に遭うんだろ、自業自得、ざまあみろ。逆にそんなもんで済んで良かったと思いますよ。
自分の友人や付き合いのある方々への悪口・嫌味
自分が普段付き合いがある方々の悪口も平気で話す。
聞かされているこちらは本当に時間の無駄だし、疲れるし、何で私がクソ義母のストレスの吐口にならなければいけないのか。しょっ中、何かの集まりで外面よく付き合っているくせに家では悪口やディスりが半端ない。だったら距離を置けばいいだけなのに、自分を良く見せようと一生懸命なんですね。周りの人間もよくこんな人を誘って遊びに行くわ。ただの人数合わせか?だとしても何が楽しいのか。
ご近所の方の文句も常々言っており、その方からいただいた野菜なども貰っておいて、料理もしないし自分が気に入らなければいつも放置。結局腐らせて私が掃除する羽目になる。こんなに育ちの悪い人間には出会ったことがありません。

夫の会社付き合いの中で私は若いから可愛いがられたわぁ~。他の奥様方は歳とってたからねぇ~

またディスりながら自慢話かよ。この話も何回目だよ。ウザ
お姑さんたちへ
- 主語が「わたし」の話は控えよ
- 話をしていても聞き役に徹するくらいでちょうど良い
- 言いたいことがあればはっきり言え、回りくどい話は嫁の時間を奪っている
- 他所様の愚痴悪口は嫁に話すな、自分で処理しろ
- 自分が主役だと思うな
- 何度も同じ話をしているならボケが始まっている証拠、病院へ行け
- 昔話ばかりなのは脳が衰えているか今に満足していないからだ、趣味でも見つけろ
こちらのエネルギーを吸い取りながら生き長らえるのはやめてください。

